2006.01.24 Tuesday

ブログに関する

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    ブログに関する連載がはじまるので、
    あれこれ悩みながら書いているのだけど
    難航中。
    1回目は、書いたのだけど、この始め方でいいのか?と自信が持てない。
    「ブログで書く文章と、紙に書く文章は、違う。
    だから、もはや、今までの文章術ではダメだ!」ってのが軸になる部分だ
    ってのは確信してるんだけどなー。うーむ。
    *追記:「ブログ文章術」始まりました。

    えと、みなさんに質問
    1・好きなブログを教えて!
    2・個性的なブログを教えて!
    (ブログとは何か?は、ゆるーく考えています。「ネット上にある時系列を軸として積み上げられるコンテンツ」ぐらいの感じで)

    あと、
    ちょっと前に、有名人が記者会見をして、その内容が「ブログをはじめまーす」だったって記事があったんだけど、それって誰だっけ? その記事を探してるけど見つからないす。

    【もうちょっと】
    ってだけだと何なので。
    米光がよく見ているブログ。

    サイコドクターぶらり旅
    Hugo Strikes Back!
    たけくまメモ
    渡辺浩弐の日々是コージ中
    菊地だ!(笑)(ロックとフォーク以外つまり演歌)
    鏡リュウジのRyuz-cafe
    ベイエリア在住町山智浩アメリカ日記
    Soft You Now
    Weekly Teinou 蜂 Woman
    情報考学 Passion For The Future
    眞鍋かをりのココだけの話
    僕の見た秩序。
    2005.11.24 Thursday

    「無断リンク禁止」ってもったいないか?

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      「「無断リンク禁止」はもったいないんだ」には、悪意でリンクしようと思った人は勝手にはるけど、善意のリンクをはる人を遠ざけるから、もったいない、ってことを書いてる。基本的には賛成なんだけど。
      でも、相手には悪意なくても嫌なリンクってのも、ありえる。
      例にあげるのも何ですが、「「アンチオレンジレンジ」サイトが「オレンジレンジファン」サイトになってる理由」のところで、アンチとファンがいまだにピント外れのバトルしてるのも、ぼくに対する悪意なんてないんだろうけど、迷惑だ(「消してなくて心が広い」って書き込みもあるけど、ひどいのは消してるんだよ!)。
      あと、誤解されやすい趣味趣向の内容を運営しているために、それを理解できない人が訪れると、説明したり、誤解を解いたりするのに、エネルギーが懸かりすぎて、善意のリンクであろうと、避けて欲しいと思うこともあると思う。
      善意だと思ってやっても、相手にとって不快なことは、いくらでもある。
      「いかなる理由があろうとも無断リンク・TBは禁止です!」(これは、リンクして欲しくて書いてるのだろうから、リンクしちゃうけどさ)なんてのが、馬鹿らしく見えるのは、「無断リンク禁止」が馬鹿らしいのではなくて、この人の書き方そのものが傲慢な王様を装っているからだ。
      何でもかんでも「無断リンク禁止はダメ」って主張する人もいるけど、それはそれで、なんだか、「無断リンク禁止」って傲慢に主張している人と逆サイドにいるだけで、同じ意固地さを持ってるよーな気がするんだけどな。

      余談:ただ、リンクされないために書くフレーズとして、「無断リンク禁止」は効果的じゃないとは、思う。もっと、こう、傲慢さを相手に与えないフレーズがあると思うんだけどな。ちょっと考えてみることにしよう。

      課題:リンクされたくないサイトを作ったときに、どう書けば、効果的だろうか?(さぁ、みんなで考えよう)
      2005.11.20 Sunday

      ブログは乱暴だからこそ

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        そもそも、手軽で便利になればなるほど、手軽で便利に扱うのが人間だ。
        だれかに何かを伝えることが、ものすごく手軽で便利になった。
        特定の誰かに伝えようと思えば、パソコンでテキストを書いて、メール送信であっという間に届けられる。
        一定の誰かなら、mixiに書けばいい。不特定な人に伝えたいなら、ブログに書いちゃえばいい。
        手軽で便利だ。
        だから、手軽で便利に書く。
        これが、たとえば、手紙だと、もう少し手軽で便利じゃない。
        届くのに1日以上書かるし、手書きじゃなきゃ失礼かなとか、封筒と便せんと切手を用意して、書いて、封して、ポストに投函するとか。
        いや、手軽で便利だけど、一歩も外に出なくてもできてしまうメールやブログに比べると、ちょっと手軽で便利さが重くなる。
        だから、手紙を出すときは、手軽で便利に書くことに慎重になる。
        やりとりの手軽さの重さに合うように、書く。

        で、だから、メールやブログの書くメッセージは、軽くて、乱暴で、ダメじゃん、と言いたいわけじゃない。
        メールやブログは、軽く、乱暴に書けるからこそ、いいんじゃないか?
        いままで、慎重に、重く、悩んだ末にしか、相手に手渡せなかったメッセージを、軽率に、軽く、悩んだ端から、相手に手渡して、相手のリアクションをもらって、またリアクションを返す。
        ひとりで悩んで、悩んだ結果をメッセージにしていたことを、相手と共に悩んで、共に考えるために、乱暴にメッセージを発することができる。

        その乱暴に書いたメッセージに対しての反論やリアクション、さらには反論やリアクションに対するリアクションが、まだ、大勢の人がうまく制御できてないから問題が起きちゃうんじゃないか。

        軽くて、乱暴で、ダメなメッセージを、「軽く」受け止めることができず、あたかも、自分に当てられた重い手紙のように受け止めてしまう。そうすると、過剰に反応して、過剰な攻撃性を含んだリアクションを繰りかえしてしまう。

        ネット上のメッセージは、軽く、乱暴に、存在することが許されている。軽く、乱暴に、受け取ってやろう。もしくは、軽く、乱暴に、受け流してやろう。
        オレンジレンジのアンチとファンが、いまだに、ぼくのブログのコメント欄で不毛な喧嘩を繰り返してるんだけど(繰り返し書くけど、ぼくは、あのコメント欄での喧嘩はファンもアンチも、どっちも同じように不毛だと思う)、もうちょっと、軽く、乱暴に、受け流しちゃえばいいのに、と思う。
        街中で、見知らぬ人とすれ違ったときに、「オレンジレンジどうのこうのだよねー」ってのが耳に入ってきたぐらいの感覚で、そのまますれ違ってしまえばいい。わざわざ、意見が違うからといって、見知らぬ人を説き伏せようとしなくてもいい。

        コミュニケーションのレベルを、ネットの手軽さ程度に、(時には)軽く受け止める練習が、必要なのかもしれない。

        (はてなブックマークのコメントの乱暴さも、ブログよりさらに手軽だからだろう。だから機能はスッパリ廃止って乱暴な意見もおもしろいけど、もう少し混乱の中から何かを見つけていく過程も大切なのかもしれないとも思う。まぁ、当事者になると、とても嫌な気分だろうけども)

        関連過去記事
        blogの最大の武器は乱暴に書けるところだ
        乱暴に書く
        2005.11.07 Monday

        blogの最大の武器は乱暴に書けるところだ

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          blogの最大の武器は乱暴に書けるところだ。
          いいかげんに、自分でも、ぎょっとする乱暴さで、書けばいい。
          もう、翌日には、自分の意見に腹を立てて、カッカ(顔が真っ赤なヤカンに変形)しながら反論を書いて、自分にトラックバックするぐらいの乱暴さで書けばいい。
          間違ったこと書いたと思えば、自分でコメントをつけて、自分につっこんでやれ。
          もうちょっと上手く書けたんじゃないか、と思えば、同じ内容でも、もう1回書け。
          糸井重里が『インターネット的』の中で、“ある思いが、まだ熟していないままに、仮の言葉でまっず結晶化していくのがインターネット的”って書いてた。
          ずっと熟さなくてもいいや。うだうだ考えて、えんえんと自分に反論して、考えを深めていけばいい。そうやって乱暴に、自分で自分を振り回して、ぐるんぐるんぐるんぐるんとどっか飛んでいけばいい。
          乱暴な遠心力を!
          2005.11.07 Monday

          乱暴に書く

          0
            blogをやっていて、よかった、と思えることは、乱暴に書いたり、丁寧に書いたり、コントロールができるようになったことだ。いや、blogは、これから、もっとどんどん乱暴に書いていきたい。乱暴さが、blogの文章の最大の武器なんじゃないだろーか。
            自分でも、ぎょっとするぐらいの乱暴さを、自分が書いている。もう、翌日には、自分の意見に腹を立てて、カッカ(顔が真っ赤なヤカンに変形)しながら反論を書いて、自分にトラックバックするぐらいの乱暴さを! しょこたん級に一日平均13回更新を!

            『しょこたん☆ぶろぐ』がおもしろかった。
            2005.10.22 Saturday

            評論家だって当事者だからね

            0
              当事者になるということで「評論家になるな、実務者たれ。」と書いていて、だが、その書いている文こそが、「本当に日本と言う地域は評論家だらけだと。冗談じゃない。あんたはそれをやったことがあるのか?汗をかいたことがあるのか?それだけ言うのなら自分でやってみろ。」と、その後のためらいも含めて、とても、自己矛盾しているテキストになっていることに、ぼくは違和感を持つ。
              いや、これを書いた人は、(きっと)とてもいい人で、別にこのテキスト自体を批難しようという気持ちはない。いい文章だなーと思う。
              けど、そこに含まれる矛盾に、ぼくはどうしても違和感を持つ。
              ブックマークのコメントたちの熱い感想にも、違和感を持つ。
              日本に希望がない、という曖昧な主語に違和感を持つ。ぼくは希望を持っている、ぼくは日本にいる、なのに、勝手に希望がないと言われている感じ。
              評論にも、いいものもあるし、ダメなものもある。
              ちゃんとした評論は、ちゃんとした行動だし、ちゃんと汗を(←隠喩としてな)かいて書いているものだと思う。
              ダメな評論は、曖昧な主語をふりまわして、人をけなして、夢を持てなどと紋切り型の結論で思考停止することだと思う(←たとえばね)。
              「評論家になるな」と言い切る思考停止こそが、「当事者になるということ」で批判している「評論家」ではないのか。

              って、勢いにまかせて書いたけど、「当事者になるということ」というテキストを批難しているように読めてしまうな。そうじゃない。このテキストを書いた人の気持ちは、わかる。だけど、そこで止まってちゃダメな感じが、なんというか、いい台詞がどーんと大きい文字で書かれた本を読んで、癒されて、近い場所を見ずに、遠くの夢という名のものに心をゆだねるだけでは、止まってしまうと思う。
              うまく書けないな。
              僭越だけど、応援している、でも、あれ、不良少年(え?)なので、こう素直に言えない感じだと思っていただければ。

              *追記:うーん、やっぱり、「応援」に読めないところが、このテキストの弱いところというか、ぼくの限界か。本当に応援の気持ちで書いているんだけどね。
              がんばるんだ、困難があってもそれに立ち向かうんだ、みたいな精神論になっちゃうと、つらくなるから、もうちょっと、考えて、枠組みを思考しなおしてみると、そのバイタリティがあれば、もっと良い結果を生み出せるよ、がんばって、と、書きたいのだけど、それを伝わるように書くことがなかなか難しい。
              2005.08.24 Wednesday

              『夏厨のための太陽政策』を

              0
                米光VS中学生? コメント欄が荒れていく米光VS中学生? 男の友情が結ばれた!のエントリーのトラックバックなどでブログのコメント欄が、場の空気を読めないこどもたちに荒らされている現場をたくさんみた。
                すごいなー。
                米光VS中学生は、なんとなく「男の友情が結ばれ」て、いい感じになってます(だから、“お子様に悩むオーナー氏”(やじうまWatch2005/08/23)ってのは、微妙にちがっていて、楽しんでます)。ところが、困っている人が、たくさんいるようだ。
                まぁくんちのところは、コメント欄がトレード掲示板のようになってしまい、いくら「ヨソでやってくださーいヽ(´ー`)ノ」と言っても、次々と書き込まれていたり。

                そこで、そういったこどもに注意するための文面を作ってみました。
                『夏厨のための太陽政策』です。
                困ってる人は、「『夏厨のための太陽政策』を読んでね」と教えてあげてみてください。

                『夏厨のための太陽政策』の文面は、
                なるべくこどもに伝わるように、
                ・短く
                ・簡単に
                ・やさしいお母さんの気持ちで
                書いています。
                もっと良い文面にするために、修正点、付け加えること、など気がついたら、教えてください。
                2005.06.22 Wednesday

                スローバトン、スローブログ

                0
                  バトン、なんか幾種類かあって、いろいろ渡されたりもしちゃいましたが。
                  5人に渡すって、やっぱりちょっと早急すぎる感じが!
                  さっさとしないと、次に渡す人がいなくなっちゃう〜みたいな。
                  もっと、ゆったりできないものか。
                  いくつか、そういう早急さに柔らかく異議申し立てして、
                  バトンを渡さず、書きたい人が書くというスタイルも出てきてるみたいだけど、
                  それはそれで、こー、書くために、もうちょっと背を押して、ただのアンケートじゃ、淋しいよ、みたいな、ね。
                  バトンのパワーはあるけど、もうちょっと、のほほんできないか。
                  スローバトンですよ。
                  スローライフ、スローバトンですよ。
                  スローブログですよ。


                  たとえば、こういうのはどうでしょうか?
                  好きな何かをテーマにそって5コ、リストアップします。
                  その5コ全部が好きな人が、そのリストを見たときが、バトンの受け渡しです。
                  5コとも好きじゃなきゃ、ダメです。
                  ベスト5じゃなくてもいいけど、5つとも全部好きである、ことが条件。
                  4つまで好きだけど、1つは知らないってのもダメ。
                  5つ全部の好きが一致という奇跡!
                  そのときだけが、バトンの受け渡し。
                  これが、スローバトンのポリシーです。

                  いつまでも、バトンは受け渡されず、宙に浮いたままかもしれない。
                  でも、まぁ、のんびりと。
                  でも、きっと、5つ好きが一致すると、バトンを受け取った感がありますでしょ(意味なく貴婦人に変身しました)。
                  受け渡し可能な人をすごく限定することによって、書かなきゃ!と思ってもら手法ですの。
                  そして、バトンを渡された人は、
                  同じテーマで、別の好きな5つをリストアップいたします。
                  そうやって、スローにバトンが受け渡されていく、というバトン。

                  やってみます。
                  一気に読んだ大好きな小説のスローバトン。

                  伊井直行『草のかんむり』
                  江戸川乱歩『孤島の鬼』
                  アゴタ クリストフ『悪童日記』
                  京極夏彦『姑獲鳥の夏』
                  福永武彦『草の花』

                  わー、それぞれに感想つけようと思ったんだけど、あまりにも好きな本って、感想書くの、パワーいるな、またいずれ。
                  しかし、これ5つ全部好きって人がいたら、本当に、ちょっと感激するかも。
                  ぜひ、いたら、バトンを受け取ってください(はぁと)!
                  2005.06.07 Tuesday

                  トラックバックって、どうして一方通行なのか?

                  0
                    誰かの記事に対して意見を書いた時に送るのがトラックバックだと思っていた。
                    「あなたの記事に関する記事を書きましたよー」とお知らせするのがトラックバックだと思ってたのな。
                    だったら、下だか上だかに、
                    「どこそこ」の記事に関する意見です
                    みたいなリンクが自動生成されればいいのじゃないか。
                    そうしないと、
                    (その人がリンクしていない限り)その人の記事を読んでいる人は、その意見を言うことになった元の記事は読むことができないシステムになっている。
                    だから、トラックバックスパムと呼ばれるような、悪さをする人もでてくる。
                    トラックバックが一方通行リンクじゃなくて、相互リンクになれば、良いのじゃないか(トラックバックスパムに関しても、ずらずら並んでるとトラックバックスパムしてるのはかっこ悪いってことになるからましになるんじゃないか)と思うのだけど。

                    なんで、トラックバックって一方通行なんだろう?
                    何か理由があるんだろうか?
                    何か理由がないと、わざわざ一方通行にしないと思うのだが(相互通行にするほうが自然な発想だと思うのな)。

                    っての書いてたけど、
                    もうちょっとトラックバックについて調べてから記事はあげよーって思ってたら、
                    ARTIFACT@ハテナ系:記事へのリンクのないTrackBackのことに、
                    はてなダイアリーではTrackBackに関して不満を感じることはないんだけど、それはリンクがなければTrackBackを受け付けない、という仕様のおかげだろう。
                    おお! はてなダイアリーえらい!
                    さらにそこからたどって、
                    28時の刹那主義:トラックバックをどうしようかと考える
                    この辺はトラックバックの定義の相違って感じで、共通の話題をウェブリングする為のものと考える人と、先方の話題に意見を言うことを相手にもわかる形で表明できる手段と考える人とに分かれるっていうところでしょうか。
                    とのこと。
                    うーん。ぼくは、トラックバックされる場合は前者も容認派ですが、送るときは後者派。
                    どちらにしろトラックバック送ったら相互リンクになればいいんじゃないのかなー。
                    何かダメな理由あるのかなー。
                    「トラックバックを相互リンクに!運動」でもしようかなー。
                    2005.02.15 Tuesday

                    blogに移転?

                    0
                      日々の記録を、ブログに移転しようと思っていて、アマゾンアソシエイトがOKで、アクセス解析がついていて、インポート・エクスポートができて、重くなくて、よけいな出費がないところを探していたのだが、実はこの条件を満たすところは今まで見つからなかったので、移転できなかった。が、Lv99.comで利用しているロリポップがブログのサービスを開始。すべての条件を満たすではありませんか。重くないかどうかは、まだはっきりしないので、ちょっと使ってみて、もしよさそうだったら日々の記録はそちらに移すかもしれません。
                      って、こどものもうそうに書いた。
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