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2007.02.23 Friday

メディア時評「わんちゃん危ないワクワク社会と画面の中への出入り」

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    民放連「民間放送」に、「メディア時評」を書きました。2月23日号に掲載されている(はずです、まだ見てない)。
    徳島で絶壁に犬が取り残された事件と、ゲームとテレビのインタラクションの違いについて、書きました。
    原稿の中で、和田伸一郎『メディアと倫理 画面は慈悲なき世界を救済できるか』を紹介。

    文字数がもう少しあったら、テレビから異性が出てくるという妄想(に代表される「画面の中への出入り妄想」)についても絡めて書きたかったなぁ(って文字数以前に紙面の雰囲気と合いません)。
    「個としての選択・アクションが大切 テレビの前から離れたときに」って見出しがついています。

    こどもそ内関連リンク:「本の雑誌」、和田伸一郎『メディアと倫理』
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